営業中閉店時間 24:00 まであと 2:22
日曜日 8:00-0:00
月曜日 8:00-0:00
火曜日 8:00-0:00
水曜日 8:00-0:00
木曜日 8:00-0:00
金曜日 8:00-0:00
土曜日 8:00-0:00
年中無休、予約不要
英語、日本語、中国語、韓国語、スラブ語対応

DOCTORS of WAIKIKI " ワイキキのお医者さん"

<年中無休・予約不要・無料送迎> ハワイの旅行者・在住者のためのワイキキで一番の緊急外来クリニック(小児科あり)

アージェントケア(緊急外来)
傷、骨折、ぜん息発作、軽度の脳しんとうなど様々な病気やケガの緊急治療を行います。当クリニックで最新のレントゲン、血液検査、調剤薬局などを用いて患者様のニーズ合わせて治療します。
プライマリーケア
プライマリーケアとは、患者様の身近にあって、何でも相談に乗ってくれる総合的な医療のことです。急性の病気から、慢性的なあらゆる疾患に対して総合的・継続的に診療していきます。当クリニックは、ホノルルの市民がより健康であるように、患者様一人ひとりにあったケアを提供できるよう心がけています。
鍼治療&マッサージ
西洋医学とともに、鍼治療とマッサージなどオルタナティブ医療による恩恵も信じる私たちは、当クリニック内でこれら双方のサービスをご提供します。保険適応です(自己負担の場合は1時間95ドル)。
鍼治療

鍼治療は症状の回復や疼痛管理を促進し、また薬に頼らずオルタナティブな医療を試してみたいという患者様にも最適です。鍼師のリリーはマッサージセラピストとして17年、鍼師として10年の豊富な経験を持ちます。1時間の施術で、彼女は深部組織とツボのマッサージに取り組みながら、筋骨格の治癒促進に専心します。多くの患者様は1回から4回のセッションに通われますが、4回のセッション後にまだ症状が改善されない場合は、再診断となります。

鍼に低ボルテージの電流を流し、筋肉の収縮と血流を増加させ回復を促進させるエレクトロスティミュレーションも行います。

月、水、金曜 朝8時から午後4時まで
適用保険: 労災補償
自己負担の場合は1時間95ドル

マッサージ

鍼治療に加えマッサージ(スポーツ、スウェデッシュ、指圧)もご提供します。ライセンス保有者のセラピストが新規の患者様を診察し、痛みを軽減しスムーズな動きを取り戻すため個人の症状に即した治療計画を立てていきます。当院のマッサージセラピスト=カツヤ、アンジェリカ、ミッキー、マサミ=は皆10年以上の経験を持つ熟練のセラピストで、アスリートのパーソナルトレイナーやパフォーマンスコーチなどの経歴を持ちます。

予約はお電話で
適用保険: 労災補償、無過失保険
自己負担の場合は1時間95ドル

点滴・静脈注射
脱水症状、疲労回復、二日酔い、インフルエンザや風邪の予防など様々な症状の緩和・改善・促進に役立つ点滴セラピーです。アンチエイジングやスキンケアにも効能を発揮します。
検査室
当クリニックは、ハワイの他の緊急外来にはない、最先端で、国から認証済みの検査機器を備えています。ほとんどの検査結果が10分以内に確定しますので、迅速な診断・治療が可能です。
調剤薬局
当クリニック内は薬局 (医療調剤薬局) も完備しています。診察中に必要薬剤-市販薬や管理規制薬剤-の購入が可能です。薬局には抗生剤、痛み止めや解熱剤、軟膏、ステロイド剤(皮膚用)、炎症を抑える薬など、他にもいろいろ揃えています。
デジタル式レントゲン
クリニック内の認定デジタル・レントゲンセンターは、処理の早い最新式デジタル式レントゲンを導入し、より正確で精密な画像、低線量による撮影をご提供しています。
移民健康診断サービス・米国在留外国人健康診断サービス

米国での身分変更もしくは永住する際に課されている健康診断も行なっています。当クリニックではウー医師が、米疾病対策予防センター=CDC=(ジョージア州アトランタ)が公表している移民健康診断の技術指示(TIs)に準じ健康診断を行います。

技術指示内容:

米国内移民健康診断技術指示(1991年);

米国内移民健康診断におけるツベルクリン検査技術指示 (2008年5月1日より実効);

米国での身分変更/永住権申請時の必要接種要件の技術指示(2009年12月14日より実効);

精神疾患及び薬物乱用に関する技術指示(2010年6月1日より実効); 梅毒及びハンセン病に関する技術指示(2013年1月1日より実効)

上記データ最新版及び文書はCDCウェブサイト上で閲覧入手可能。

CDC's website. (英語)

予防接種

アージェントケアの多くは予防接種を行いませんが、当院はハワイ州内全ての公立&私立校で新学期前に受けなければならない(法令で決められています)健康診断と予防接種を行なっています。

ハワイの中等後教育の新学期(または入学)前に受けなければならない予防接種と健康診断

1) 予防接種 – 麻疹・おたふく風邪・風疹(MMR)

米国ライセンスを保有する医師、オステパシー医師、看護師、医師助手またはクリニックが署名もしくは捺印した予防接種の記録(各接種日が明記されていること)は就学時に提出しなければならない。MMR接種は記録された各接種日から少なくとも30日の期間が空いていること。

麻疹接種は2回接種が必須。少なくともそのうち1回はMMR接種として接種する。単独接種を行った学生は各接種の記録-麻疹2回、おたふく風邪1回、風疹1回-を提示する。

米国ライセンスを保有する医師、オステパシー医師、看護師、医師助手が署名した麻疹・おたふく風邪・風疹の血液検査の臨床検査結果は、MMR接種と同等に見なされる。

1957年より前に生まれた学生はMMR接種が免除される。

学生が必要予防接種の予約をしている証拠となるメディカルカードや手紙を提出した場合、45日の猶予期間が与えられる。

2) ツベルクリン検査 – クオンティフェロン(QFT)ゴールド・イン・チューブによる陰性リスク評価は、学校に編入学する12ヶ月以内もしくは16歳の誕生日以降に終わらせる。少量の血液サンプルが院内ラボへ送られ、24時間以内に信頼性の高い結果が判定されるため、医師に結果を聞かなくてもよい。QFTは一度の往診という利便性、ラボベースの検査結果という信頼性を提供する。

中等後教育で6ヶ月以上の学修過程を履修する場合ツベルクリン検査は必須である。

ハワイの中等後教育に入学する日より12ヶ月以内、もしくは16歳の誕生日以降にツベルクリン検査を実施しなければならない。

ツベルクリン検査証明書はハワイ保健省もしくは米国ライセンスを保有する医師、オステパシー医師、看護師、医師助手により発行される。証明書は以下を含む:

投与日及び検査測定値

米国ライセンスを保有する医師、オステパシー医師、看護師、医師助手またはクリニックの署名もしくは捺印

過去に精製ツベルクリンタンパク体陽性と確認された学生は、胸部レントゲン撮影が必要となる場合がある。

フィジカルセラピー(理学療法)・リハビリ
鍼治療とマッサージ以外にフィジカルセラピー(理学療法)も行なっています。理学療法士と専門職理学医療博士のライセンスを持つ井元洋平氏が身体のリハビリのお手伝いをします(もちろん日本語OK)。また井元氏は、ご自宅、オフィス、ジム、ケアホームなどへ赴き理学療法を行っています。
ドクターズ・オブ・ワイキキ
日本語愛称”ワイキキのお医者さん

シェラトン・プリンセス・カイウラニ・ホテル グランドフロア

120 Kaʻiulani Ave, Ka'iulani Wing 10 & 11
Honolulu, HI 96815, USA
(Direction)

808-922-2112

毎朝8時~深夜12時まで(年中無休)

お問い合わせフォーム

お問い合わせ・ご予約は、こちらからご連絡ください。

メールアドレスに誤りがありますと、返信が届きませんのでご注意ください。

メールアドレス 必須
お名前 必須
電話番号必須
お問合わせ内容必須

DOCTORS of WAIKIKI " ワイキキのお医者さん" - サービス

QRコードからこのページにアクセスできます。