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    • エンターテイメント / エンターテイメント・趣味・娯楽
    • 2024年03月14日(木)

    ライバーって何? ライバーの収入や魅力をご紹介

    ライバーとは?始め方や気になる収入を紹介!

    ライバーとは、ライブ配信アプリを利用して配信をおこなう人のことです。
    ここ数年で一気に広がり、若者を中心に人気となっています。
    配信する内容は歌やダンス、ゲーム、雑談など人によってさまざま。
    自分の特技を活かした楽しい配信が毎日おこなわれています。
    また、ライバーはお金を稼ぐことも可能で、なかにはライブ配信一本で生計を立てている方もいます。

    ライバーの魅力
    ライバーの魅力は以下の3つです。
    ⭐️スマホだけで始められる
    ⭐️動画編集の手間がかからない
    ⭐️視聴者と交流できる
    それぞれ詳しく紹介します。

    🔥スマホだけで始められる
    ライバーはスマホさえあれば今日からでも始められます。
    特別な知識や技術は必要なく、機材もスマホ1台でOK。
    アプリをインストールしてライブ開始ボタンをタップすれば、それだけでライバーとしてデビューできます。
    🔥動画編集の手間がかからない
    ライブ配信は生放送でおこなうため、動画編集などの作業が必要ありません。
    例えば、YouTubeに動画を投稿するとなると編集を加えて凝ったものを作らなければ人気になるのは難しいですが、ライブ配信ならそういっためんどうな手間がかからないのです。
    そのため、ハードルが低く手軽に始めることができます。
    🔥視聴者と交流できる
    視聴者とリアルタイムで交流できるのもライバーの魅力の1つです。
    質問に答えたり、リクエストを募ったりなど、ファンと楽しくコミュニケーションを取れます。
    みんなでワイワイ盛り上がる雰囲気が好きな方はライバー向きかもしれません。

    ⭐️ライバーの収入は?
    🔥月100万円以上稼ぐことも可能
    ライバーは人気になればなるほど稼げるため、収入は青天井です。
    実際に月100万円以上を継続して稼いでいる方もいます。
    そのレベルまで行くには相当な時間と努力が必要ですが、夢のある仕事には間違いありません。
    🔥主な収入源は投げ銭
    視聴者から有料アイテムをもらう、いわゆる「投げ銭」がライバーの主な収入源になります。
    そのため、視聴者や視聴回数は関係ありません。
    少しの人にしか見てもらえなくても、コアなファンがいれば十分稼ぐことは可能です。
    🔥時給制の報酬がある場合も
    ライバーの主な収入源は投げ銭ですが、アプリによっては時給制の報酬が用意されている場合もあります。
    時給制の報酬があるライブ配信アプリだとファンが少ない駆け出しライバーでも収益化できるので、アプリを選ぶ際にチェックしてみるのもいいかもしれません。

    本格的にライバーを始める際の3stepを紹介します。
    【STEP1】ライブ配信アプリを選ぶ
    【STEP2】配信のコンセプトを決める
    【STEP3】必要機材を揃える
    ⭐️ライブ配信アプリを選ぶ
    まずは配信するアプリを決めましょう。
    特に初心者ライバーにおすすめのアプリは以下の3つです。
    ・Pococha
    ・BIGOLIVE
    ・17Live
    ⭐️配信のコンセプトを決める
    利用するアプリが決まったら、次に配信のコンセプトを決めていきます。
    配信内容をしっかりと定めずに始めてしまうと、まわりと似たり寄ったりな配信となってしまい、ファンを集めづらくなってしまうのです。
    また、配信内容がコロコロ変わってしまうとファンが離れてしまいます。
    ・音楽
    ・ダンス
    ・ゲーム
    ・教育系
    ・恋愛系
    ・ネタ系
    上記のジャンルの中から、自分の特技や経験を活かせる分野を1つ決め、それを軸にライブ配信をしていきましょう。
    ⭐️機材を揃える
    ライブ配信はスマホ1台で始めることも可能ですが、機材を揃えることでよりクオリティの高い配信ができるようになります。
    特におすすめなのが「マイク」と「スマホ用三脚」です。
    ⭐️マイク
    スマホやパソコンのマイクは性能があまり良くありません。そのため、音をしっかり拾わなかったり雑音が入ったりなど、トラブルが起きてしまう可能性があります。どのような配信をするにしても自分の声は使うことになると思うので、マイクは買っておくべきでしょう。
    ⭐️スマホ用三脚
    スマホを手に持って配信することも可能ですが、片手しか使えなくなったり手が疲れたりなどいろいろな面で不便です。
    1,000~2,000円程度の安いもので構わないので、スマホを固定するための機材を用意するのをおすすめします。

    • エンターテイメント / エンターテイメント・趣味・娯楽
    • 2024年03月13日(水)

    TikTokって稼げるの? TikTokの実情収益化する方法をご紹介!🔥

    TikTokとは、1分以内の短い動画を投稿・閲覧できるアプリです。
    2018年の段階でユーザーが5億人を超えるほどの人気っぷりです。特に若い世代で流行しており、2018年のJC・JK流行語大賞のアプリ部門では1位を獲得。
    BGMが種類豊富に揃っていることが特徴で、撮影した動画と組み合わせることができます。
    結論、ティックトック(TikTok)で収益はまだ得られない
    日本ではTikTokの収益化は限られたユーザーにのみ実装されています。
    具体的な収益化の条件は発表されていませんが、TikTokから優秀投稿者に認定してもらえば、インセンティブ(収益)を受け取ることができます。
    アプリのマイページにある「ポケット」という項目を開くと、金額の確認ができます。アプリ内に「ポケット」という項目がある時点で、収益化自体は行われていることが分かります。
    ただし、TikTokから収入を得ているユーザーは氷山の一角。優秀投稿者になるためには、フォロワー数の多さや再生時間、いいねの数など、様々な要素が起因していると予想されます。
    そのため、一般ユーザーはまだ収益化ができないというのが現実です。

    ‼️マーク現在ティックトック(TikTok)で収益を得る方法

    ⭐️広告収入
    現段階では、広告収入を得る仕組みは搭載されていません。しかし、TikTokで人気になってからYouTubeにファンを誘導し、広告収入を得る方法はあります。
    TikTokはYouTubeと異なり、視聴される回数が平等に与えられています。フォロワー数が0人でも10万人でも同じなのです。そのため、TikTokの方がファンを増やせる可能性は大きいということになります。
    ただし、YouTubeの動画に広告を掲載できる条件は「チャンネル登録者数1000人、再生回数4000回」という厳しいものになっています。

    ⭐️企業案件
    時々、企業案件のような動画を見かけることがあります。おそらく、影響力の大きいユーザーに企業から依頼があり、商品の宣伝をしているということでしょう。案件にもよりますが、企業案件は1回でかなのり高収入を得ることができます。
    実際、Indeedなどの求人で「TikTokクリエイターの起用提案営業」といった募集もあります。

    ⭐️投げ銭
    ライブ配信機能が2020年7月から始まりましたが、現段階では投げ銭サービスは実装されていません。
    また、この機能を利用できるのは一部の認められたユーザーのみ。動画の再生回数やフォロワーが多い、人気のクリエイターが対象となっています。
    7月当初は2000人が対象となっていましたが、徐々に対象の幅は大きくなっているようです。ちなみに、既に投げ銭機能が実装されているライブ配信アプリでは、視聴者が応援したいクリエイターに対して好きな金額を提供することができます。

    ⭐️ライブコマース(実演販売)
    「ライブコマース」とは、ライブ配信でモノ・コトを売ることです。2020年12月18日、アメリカのをウォルマートがTikTokでショッピングライブを配信しました。
    ウォルマートは世界最大のスーパーマーケットチェーンです。このライブの視聴者はその場でウォルマートの商品を購入できるという仕組みになっています。
    近い将来、日本の企業もtiktokとコラボレーションするかもしれません。

    ⭐️事務所所属の時給
    TikTokである程度人気が出てくると、事務所からスカウトされることがあります。
    事務所に所属すれば、効果的な売り出し方をサポートしてもらえるので、今まで以上に人気が上昇する可能性大。
    さらに、時給も発生するので一石二鳥です。

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